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ゆうちょ銀行破綻~日本人のための「もう騙されない」経済入門
価格: 1,575円 レビュー評価:3.5 レビュー数:3
もっともな事も書いてありますが結論が『大手都市銀にキャッシュを預けなさい』て それでいいのか?
カリスマ受験講師細野真宏の経済のニュースがよくわかる本 銀行・郵貯・生命保険編
価格: 1,470円 レビュー評価:5.0 レビュー数:18
大変読みやすいです。
このようなジャンルの書籍はある程度の知識を持っていないと読めないような
難しいものが多いと思うのですが、
知識がまったくなくても(私もそうですが)、読み進められます。
クマのコロちゃん(書籍中に登場するキャラクター)が「分からない点」を挙げてくれて、
それをひとつひとつ回答(解決)して進めていく流れになっており、
これが読みやすさに繋がっていると思います。
読み終わった後も、基本的な用語を再度確認したい時には便利な書籍なので、
手元に置いておきたい一冊です。
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くたばれ竹中平蔵 論 さらに「失われる十年」
価格: 1,575円 レビュー評価:5.0 レビュー数:1
民主党が大勝して、自民党がぶっ壊れました。小泉さんの有言実行か?その流れのひとつである小泉&竹中政治の裏側が書かれています。ベストセラーになってもいいんじゃないかなぁー。
小泉&竹中観がこうかわるのでは、アメリカン・ドック小泉と...
郵貯が危ない (徳間文庫)
価格: 520円 レビュー評価: レビュー数:
公的金融の改革―郵貯問題の変遷と展望
価格: 2,100円 レビュー評価: レビュー数:
郵貯崩壊―国が「民営化」を急ぐ本当の理由
価格: 1,680円 レビュー評価:3.5 レビュー数:2
郵貯の姿・リスクを丁寧に説明し、郵政民営化の政府の真の意図を説く一冊。

郵政民営化に対して、比較的公平な立場から論評し、現状のままの危険と民営化後の(空恐ろしい)未来予想図を説明している。その姿は決して、先の衆院選で政府の言うバラ色の未来でない事がやけに印象的であった。その真の意図は、・・・・・・、本書を見てのお楽しみである。

本書最後では、民営化に伴う日本破産のシナリオまで提示し、来るべき未来への不安を十二分に喚起し、資産防衛策にまで言及している。

本書を読んで、日本人の虎の子の資産に関わる問題だけに、改めて国民
金融ビッグバン・IT革命と郵貯・簡保 (全逓総合研究所叢書)
価格: 1,680円 レビュー評価: レビュー数:
どうして郵貯がいけないの―金融と地球環境
価格: 1,733円 レビュー評価: レビュー数:
ドイツポストVS.日本郵政公社―民営化と公社化では大違い!このままでは郵貯・簡保360兆円が危ない!
価格: 1,575円 レビュー評価:1.5 レビュー数:2
本の題名がミスリーディングです。「ドイツポストの分析に照らし合わせて、わが国の郵政事業民営化のあり方を考える」といった骨太の議論を期待していたのですが、見事に裏切られました。基本的には、ヨーロッパに調査旅行(?)に出かけた際の要人との対談集、という形態なので、それぞれのテーマの掘り下げ方がどうにも中途半端です。「誰々に高級レストランでご馳走してもらったホテルは、景色もすばらしく...」などの旅行記的な記述は、どう考えても余計です。そういうのがお好きな方はどうぞ。
郵貯民営論―郵貯・銀行論争史 (有斐閣選書R)
価格: 2,310円 レビュー評価: レビュー数:
新版 郵便貯金資金運用の概説〈平成15年版〉
価格: 3,001円 レビュー評価: レビュー数: